何故、生活支援が必要か

・独居で、自分で対応出来ない時に誰か代わりにしてほしい
(電球交換・草むしりなど生活に面した事など)
・高齢や障害・病気などで判断能力が不十分で、高額な物を買わされたり、詐欺に合わないよう支援が必要
・離れてくらす親が心配。不都合があっても、すぐに見に行けない
・独居で、転倒していないか、病気になっていないか、認知が進んでいないかなど見守りが必要

国や自治体は、高齢者の皆さんがいつまでも暮らし慣れた自宅に住み続けるために、これまでの医療と介護の連携に生活支援も加えることを謳っています。
つまり、高齢者の皆さんの生活を支えるには、お医者さんやヘルパーだけではなく、地域の人や、宅配、町の電気屋、大工、便利屋など、普段の生活を支える職種の人たちが必要です。

また、後見人制度の後見人も生活支援をする職種のひとつといえます。
援助する者とされる者が、同じ生活者としての相互尊重の関係を基盤として、高齢者・障害者の生活を側面的に支えます。

 

 

ただ、そうは言ってもだれに、どのように頼んでいいのか、よく、わからないのが現実です。
当事務所は、代表が、みなさんの後見人として、みなさんのこれからを支えさせていただきます。
また、代表の人脈・ネットワークや一般社団法人あんしん生活支援協会との連携により、高齢者の方々のいろいろな生活支援のお手伝いをさせていただきます。

●離れて暮らす親が心配。
●誰かに一声かけてもらえると安心。
●お金の支払いや生活費の管理が難しい。

不安や心配、気がかりなことがありましたら、お気軽にご連絡下さい!

携帯 090–7087–8164